6F病棟(内科・眼科)

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部署の特徴

 6F病棟は内科と眼科の病棟です。内科は循環器・消化器・呼吸器の急性期から慢性期の看護を行っています。
 眼科は白内障・緑内障・硝子体・角膜移植など手術が中心です。
 7F病棟にレディースフロアがあるため男性患者さんが多いのが特徴です。

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病棟から入職を希望される皆さんへ

 寝屋川の市民病院的な病院として様々な疾患の方が入院されている為、覚えることが多いかもしれませんが、学びも多いです。
 高齢患者さんが多く、より良い退院を目指し、早期から退院支援を行っています。退院前には患者さんやご家族、地域のスタッフとともに医師、看護師ソーシャルワーカーがカンファレンスを行ない退院後の援助などを話しあっています。温かく生活を見据えた看護師の育成を目指しています。香里病院で一緒に働きましょう。

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6F病棟で働くスタッフの紹介

松浦看護師

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看護師になろうと思った理由・背景

 看護師である母が、とてもやりがいを持って働き続けている姿を見て、私も看護師になりたいと思いました。私も出産を経験し、1歳の子供がいるので、母のように働き続けていきたいと思います。

この部署でよかったことや、やりがい

 当病棟は眼科と内科の混合病棟であり、循環器・呼吸器・消化器の一般内科の検査や治療があるため、様々な経験を積み、日々学習をしながら知識や技術を身に付けることが出来ます。
 また、チーム(医師・リハビリ・ソーシャルワーカー)で退院支援も積極的に取り組んでおり、患者さんが笑顔で退院していく姿を見ると、とてもやりがいを感じます。入職時は不安が大きかったですが、親切・丁寧な指導があり、恵まれた環境で働くことが出来ています。

入職を希望されるみなさんへのメッセージ

入職して、一緒に勉強をしたり、看護の喜びを感じながら、働けることを楽しみにしています。